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内視鏡センターへのご案内

内視鏡装置(NBI・拡大鏡)を搭載し、がんの早期発見、治療に努めています。

  1. 上部消化器外科(食道・胃・膵臓)
  2. 下部消化管(大腸・直腸・小腸)
  3. 肝・胆道
  4. 消化器科の診療

を行います。

日本消化器内視鏡専門学会指導医・専門医からなる、医師たちが常に「安全・安心」の医療の提供に努めています。クリニカルパスが充実し、診療の標準化が進んでいます。

(専門医、指導医)内視鏡医師紹介

当病院内視鏡センター 医師紹介

副院長(内視鏡教授) 伊藤 透

金沢医科大学病院 内視鏡科教授
金沢医科大学病院 内視鏡センター部長
内視鏡雑誌Ⅰ
内視鏡雑誌Ⅱ
経歴紹介

医師 伊藤 理佳

経歴紹介 準備中

医師 出口 康(非常勤)

久藤病院副院長
経歴紹介 準備中

医師 荻野 知己(非常勤)

日本消火器内視鏡学会指導医
日本消火器病専門医
経歴紹介 準備中

金沢大学病院腫瘍外科教授 源 利成(非常勤)

金沢大学付属病院腫瘍外科(現:がん高度先進治療センター)教授
経歴紹介

内視鏡装置(NBI・拡大鏡)が装備されている内視鏡センター

内視鏡センター



従来のテレビ画面に比べ画素数が大幅に増大した高解像度モニターとハイビジョン対応の高画質装置(拡大鏡)と(NBI)狭帯域光観察との組み合わせにより、これまでより飛躍的に鮮明な画像と光デジタル法による画像強調観察ができるようになり、今まで発見できていない患者さまの小さなポリープ等が発見できるようになりました。
早期発見ががん発生予防につながります。

安全性と感染予防の徹底

内視鏡をはじめとする医療機器の消毒、滅菌を徹底し清潔な状態を保ち感染予防を行っています。内視鏡センターではオリンパス社製の内視鏡洗浄消毒装置を使用しています。
内視鏡洗浄消毒装置
CT室

CT室

超音波装置室

超音波断層装置